お母さんの20年前の服。
整理してたら出てきたみたい。
バブルだったことが色と柄で表れてるよね^^くくく
お母さんの服をよく着ている。
お母さんの服だった服を。
服も気持ちいいだろうな~
久しぶりに太陽に出てこれてすごい幸せなんだろうなって思う。
あと、お母さんの服を着るっていうのがなんだか
すごく幸せ^^
大人になったということを感じるのもあるし、
お母さんが生きた時代の服っていうのもあるし、
何が一番って今は売ってないもの!
大量生産の時代だけれど、
個性で生きていたい。
中身も、外見もね。
最近出遭った男の人。
優しい人。
怖いくらいに。
優しい人ももちろん大事なんだけれど、もっと毒がある人の方が好き^^
人間だれしも毒があるもの。毒の無い人なんて、つまらん★
そして最近気づいた大きなこと。
私は「末っ子」だということ。
しかも5人兄弟の。
うーん。当たり前なんだけど(笑)甥っ子見てたら思ったのね。
5歳が2歳の弟の服を着せてたわけ。
当たり前なんだけど、末っ子の私は当たり前ではないわけで。
何が当たり前っていうのかっていうと、
「してもらえること」
が当たり前で生きてきた。
人に何かしてもらうことが当たり前なんだよね~そういうのは末っ子特有なの。
我儘っていうか、当たり前なんですよ。世話してもらうのが。笑
えーーーっと、それはすごく悪いことなんじゃないか?
って感じたけれど、でも、まあ、しょうがないね、って(笑)
ほら、日本人の男の人は女の人がして当たり前っていう考えが多いでしょ?
んじゃ、そこに私は当てはまらないね。うん。
納得!!私の色々なこと!ハハハ
いや、もちろん、他人に何かしてもらうことは感謝ですよ。ありがとうっていうよ。でもなんだろ~
たとえば~おいしいものを分けてくれるのとか当たり前だし、
家族が私にしてきてくれたことをしてくれない男性は
好きにならないっていうか、合わないってことです。
いや、好きにはなるだろうけど、好きにはなってくれないだろう(笑)
あ~謙虚な私♪ケッケケ
いいのいいの。
私は私で抜群に合う男の人に出会うんだから、そのための努力は性格を直すことでは無いと22歳の私は思うわけです。やっぱり私は私で生きたいし。やっぱり海外で生活したいしね。
うん♪
将来のこと考えたらワクワクだ~
エリも頑張ってるし、私も頑張ろう!明日からはバーで働くぜ!
楽しみ★
いい出会い、面白い出会いがあればいいな^^
今日は、友達ちゃんとミッドナイトインパリを観てきた。
パリ大好きな主人公が
1920年にタイムスリップするって話。
ストーリは簡単なんだけど、
素敵な映画だった。
映画終わって欲しくなかった~
なんかずっと見ていたいって感じたな。
なんだかパリにいるみたいで。
映画の中ですごく印象的だったというか
伝えたかったんだろうな、っていう言葉がすごいジーンときた。
どの時代に生きても、今は今ってこと。
過去には戻れないし、過去はよく見えてしまうってこと。
昭和に戻りたいとか、バブルに戻りたいって言葉は良くないよね。
そういう人に見て欲しいな、って映画。
オススメです。うきゃん
今日遊んだ友達は小学生の塾の友達だった子で。すごく不思議だね~今も友達ってことw
しかもかなり仲が良い^^
私が奥の底まで見せる信頼できる友達でっす!
お洒落でかっこいい生き方してる彼女にはいつも憧れてる~
そう思えば私は友達に憧れを感じる子が大半。良い意味で。憧れ=尊敬
なんだろうな。
すごおおおおく幸せな気分♪
これから毎回私の好きな葉加瀬太郎の歌を紹介していこうっかな~笑
次からね^^
楽しみにしててください!笑
kotone

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